今ここを生きる

知らない誰かの笑顔のために

プロフィール

浅井純子がグリーン色のドレスを着て椅子に座っていて、その傍に盲導犬が座っている写真

1973年大阪市生まれ。
30歳でモーレン潰瘍を発症。角膜手術を繰り返した後、2018年に義眼を装着、全盲となる。

2015年からマツオインターナショナルでヘルスキーパーとして勤務する一方で、著書やゲストティーチャー、SNS、暗闇サロンの経営を通じて超ポジティブな全盲の世界や盲導犬について発信。

盲導犬・ライズと生活を共にしている。

浅井純子が座って盲導犬を抱いてほほ笑んでいる写真

略歴

1992年
相愛学園中学校・高等学校卒業
1994年
成蹊女子短期大学栄養学科卒業
2003年
特発性周辺部角膜潰瘍を発症。
角膜移植を繰り返す
2016年
盲学校 理療科卒業
マツオインターナショナル入社
2018年
義眼を装着、全盲となる
2022年
株式会社「純度100」設立
代表取締役 就任
2024年
株式会社「純度100」
代表取締役 辞任
有限会社ファミリータイズ広報担当

資格

栄養士
免許取得あんま
マッサージ
指圧国家免許

浅井純子が座って盲導犬を抱いてほほ笑んでいる写真

コンテンツ

浅井純子が講演している姿の写真

講演

視覚障がいを乗り越えた体験から、逆境に立ち向かう力と前向きに生きる心を伝える講演を全国で展開。

教育機関や企業、福祉団体でユーモアと温かさあふれる語りが共感を集めています。

浅井純子が盲導犬を抱いている写真

SNS

InstagramやTikTokで、全盲の暮らしや盲導犬ライズとの日常、講演やゲストティーチャー活動を発信。

前向きで温かなメッセージが多くの人々の心に響き、共感の輪を広げています。

浅井純子がプロ野球の始球式を務めている様子の写真

メディア活動

テレビやラジオに数多く出演し、盲導犬との日常や全盲のライフスタイル、そして講演活動がドキュメンタリーとして広く紹介されています。

その姿は、多くの視聴者に勇気と希望を届け、社会における多様性や共生の大切さを伝えるきっかけとなっています。

盲導犬が座っている様子の写真

お問合せ

講演依頼やメディア出演に関するご相談は、下記のお問い合わせフォームからお気軽にお寄せください。

内容を確認し、担当者よりご連絡いたします。